ラグビーの“教科書”的キック教材で、
試合で“勝てる”キッカーに変わろう!
練習はたくさんやっているのに、いざ試合になるとキックでチャンスを逃してしまう。
トライ後のコンバージョン、遠い距離のプレースキック、タッチキック…決まらない。
「キックは筋力だ」「とにかく蹴りまくれば上達する」と思っていたけれど、思ったほど飛ばない・正確じゃない。
指導者として「キックだけを任せられる選手が欲しい」「もっとチームの武器になるキッカーを育てたい」と感じている。
こうした悩み、実は“練習量”だけでは解決できない、キックの「本質」が押さえられていないケースが多いです。
そこで登場するのが本教材「ラグビー・キック上達革命」。
元日本代表・現日本代表コーチ 栗原徹氏監修による “キック技術を理論化し体系化した” 教材です。
“キック=筋力”ではなく、軸足・骨盤・体重移動・蹴るタイミング・握り・落とし方など、ラグビー特有の楕円球の“蹴る”動作を徹底解説しています。
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まさに、ラグビー部・ラグビーチーム・個人選手のための“教科書”となる一冊・一セットです。
監修者:栗原徹氏(元日本代表WTB/FB/慶應義塾大学、サントリー、NTTコミュニケーションズ シャイニングアークス)

裏付け実績として「大学時代29連続ゴールキック成功」など紹介されています。
実際に使用した選手たちの声も掲載。例えば「コンバージョン成功率が約60%→約85%に上昇」など。
その競技特性(楕円球・多人数・攻守の切り替え)を踏まえた“ラグビー専用キック理論”という点が他教材と一線を画します。
教材の構成・特徴
本教材はDVD2枚組で、内容(抜粋)として下記が挙げられています。
ディスク①
キックの考え方:Cシェイプ・Jシェイプ
正確に蹴るキックの考え方
キックの考え方 早いボールを蹴る
ジェネラルキック(ドロップパント、スクリューキック、ドロップキック、グラバーキック、チップキック、ハイパント)
ゴールキック:キック準備/キック
ディスク②
練習方法:ネット打ち、10m/20m/30m、コントロールショット、同時キック
ゴールキック練習方法:ネット打ち、打ちっぱなし、キック to ポール、5コンペティション
トレーニング:コア、バランスボール、軸足、キックのミートポイント など
このように、技術・理論・練習メニュー・トレーニングまで幅広く網羅されています。
飛距離が伸びるだけではなく、「狙った場所にボールを落とせる」ようになる。
キックの成功率が上がることで、チームでの信頼が高まり、試合での存在感がアップ。
指導者・監督ならば、キッカー育成における課題を劇的に短縮できる。
中学・高校・大学・社会人レベル問わず、“感覚”から“理論・体系”へと変わることで上達スピードが加速。
キックだけでなく“ゲームの主導権を握る”武器としてキックを活かせるようになる。教材サイトでも「ボールの支配時間を高め、ゲームの主導権を自チームに引き寄せる」ことが語られています。
こんな方におすすめ
中学・高校・大学のラグビー部で、キッカーに悩む選手。
指導者・監督で、キック指導を効率よく体系的に行いたい方。
社会人クラブチーム・地域クラブチームで、キックという武器を強化したいチーム。
これまで“何となく蹴っていた”が、きちんと理論立てて上達したいと考えているラガー。
「ラグビー 教科書」「ラグビー キック 教材」「ラグビー キック 上達」などで情報を探している方。
今すぐ「ラグビー・キック上達革命」を手に入れて、あなた自身、あるいはチームのキック力を変革しましょう。
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キックで流れを支配し、勝利を引き寄せるキッカーへ。

よくある質問
Q:筋力があまりないのですが、大丈夫でしょうか?
A:本教材では「筋力だけではなく、軸足・体重移動・骨盤の使い方」など、誰でも取り組める理論・練習メニューを解説しています。教材内でも「筋力アップが第一ではない」と記載されています。
Q:部活・クラブ初心者でも使えますか?
A:はい。中学生・高校生・大学生・社会人まで幅広く対応しており、初心者にもわかりやすく解説されているとの利用者声があります。
Q:映像教材(DVD)で本当に上達できますか?
A:実際に教材を取り入れた選手が成功率を上げたという実例が紹介されています。導入・実践の質が上達の鍵となります。
Q:指導者として購入した場合、チーム全体で使えますか?
A:練習メニュー・理論解説が含まれており、指導者視点でも活用できる内容となっています。
最後に
キックはラグビーにおいて“プラスα”の武器ではなく、“勝利を左右する重大な要素”です。
あなた自身のプレー、またはチームの戦術に“キックの教科書”を取り入れ、明確な進化を手に入れましょう。
今この瞬間から、ラグビーの基礎を超えた“勝てるキック”へ一歩を踏み出してください。